マンデリンコーヒー豆 トバコ 200g

価格: ¥970 (税込)
豆の挽き方:
数量:
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マンデリントバコ。良質な強いコクを持ち、深みのある味わいを感じることができるコーヒーです。

こちらの豆は
【フルシティーロースト】です。

※煎り具合についての詳細はコチラをご覧ください


コーヒー

信頼できる農園から、信頼できる輸入業者を通じて仕入れたコーヒー豆を丹念に焙煎しています。

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全てのコーヒー豆は、必要な量だけを計算し焙煎。
だから、常に新鮮でおいしいコーヒー豆をお届け!
コーヒーを淹れてみれば一目瞭然。こんなに膨らむんですよ

コーヒー

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良質な強いコクを持ち、深みのある味わいを感じることができます。適度な酸味と苦味、マンデリン独特のフレーバーが特徴で、雑味・渋みがなく飲んだ後、口の中に広がる余韻が気持ちを落ち着かせます。
コクが非常に強いので、カフェオレ用のコーヒーに向いています。

コーヒー

 長径およそ100kmもあるトバ湖。インドネシア、スマトラ島北西部にあり世界最大規模のカルデラ湖です。
 その周辺一帯のトバ高原で栽培されていることから
、トバコと命名されております。
 1990年代後半よりTOBA高原にコーヒーが植樹され、今ではかなりの輸出量を占めるようになりました。
 この地域は、コーヒープランテーションに適しており、ここのコーヒーは、味、コク、ともに優れたものとして珍重されています。

コーヒー

 TOBA高原は、今のTOBA湖の周辺の地域をさし、この地域の土地が肥沃であることは、1000年前のTOBA山の噴火と密接に関係しており、TOBA湖は、この時の噴火によってできました。
 研究者によると、この噴火はTOBA山の山項の一部を吹き飛ばし、それが落ちることによって、噴火口を塞いだといわれるぐらい、とても大きなものであったそうです。その噴火口を塞いだ土石は、現在、SAMOSIR島として知られています。その後、吹き飛ばされた部分と、噴火口を塞いだ土石の間にできた広 大な谷間には徐々に水が溜り、そこが現在、TOBA湖と呼ばれています。

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産地 インドネシア スマトラ島北部 トバ湖周辺地域
標高 1,300~1,500m
品種 アラビカ種(ティピカ種の亜種)

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※豆の挽き方

ペーパードリップ、ネルドリップには「中挽き」がお勧めです♪

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